2012年05月20日

名古屋限定

    『ターミナル』
    名古屋店限定ターミナル.jpg
     かまわぬ さんのてぬぐい

それはもうアホみたいにある(あくまで主観)てぬぐいに嫌気がさして、しばらく購入を控えていたのですが、先日友人と訪れた鎌倉でついつい購入してしまいました。
ホントにアホか…
いや、厳密には「てぬぐい」に嫌気がさしたのではなく、「大量にある」に嫌気がさしたのです。
使いきれていない。
これだけあれば当たり前だ。

それはさておき、これはこの度購入したものではありません。
思い起こせば…、
2年前?
もう2年前か!
そう、2年前に名古屋のかまわぬさんで購入したのです。
名古屋店限定「ターミナル」
名古屋にちなみ、上の飛行機に「7」、真ん中のバスに「5」、下の船に「8」の数字が入っています。
ナゴヤ→758ですね。

そして、ええ、もちろん使いきれていません。
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2012年04月28日

しばらく見ないうちに

seesaaさん、何だか様相が変わっています。
ま、いいや。

世間は大型連休ですね。
毎年言ってますが、働いています。
今年はホントに働いています。
前半も後半も仕事があり、間の(カレンダーの)黒いところも会議があるので振り替え休日が頂けません。

ん、仕方なく(行き場のなくなった)振り替え休日が溜まって後半にあるので、後半休もう。

しかし、こんなとこ他の人は誰も連休なんて取れないだろうから、一人でふらふらするしかない。
もしくは家にこもりっきりか…
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2012年03月09日

どうでもいいんですけどね

某大手予備校のCM
「東○大学に合格するには、あとは応用力だけだと思っていました」
ってやつ。
その後、「そうではない」という事に、講師との一対一のやり取りで気付いた。
というもの。

これ、コマーシャルで聞くから聞き流す言葉ですけど、現実に友達に言われたりしたらかなり引くと思います。

想像してください。
友達が、本当に頭脳明晰な友達であったとしても、
「有名国立大学に合格する為に自分に足りないものは応用力だけ」
と断言したら、ものすごい自信だなあと思うと思いますのよ。
もう「自信過剰」過ぎて、「本当に大丈夫?あまり自信過剰過ぎると案外不合格かもよ」と行く末を不安に思ってしまうのは私だけでしょうかね。

こういうのが当たり前にCMになって流れているのに麻痺しちゃうと、とんでもない世の中になってしまう気もします。

あ。苦笑を誘うCMという記事にするつもりだったのに、苦言を呈する記事になってしまった…
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2012年02月29日

とか。

気付けば2月ももう終わり。
今年は閏年だったのですね。
今日は2月29日。

今月は生活が激変。
転居したり、とか。
携帯電話をスマートフォンにしたり、とか。
偉い人の出る会議に出なきゃいけなくなったり、とか。
とか、…あとないや。

転居は元自宅と職場のちょうど中間付近で、職場が大分近くなりました。
楽です。
ホントに楽です。
線路が近く、結構うるさいです。
しかし、私は電子オルガンを演奏するので致し方無いのです。
さすがに音は出しませんが、振動とか共鳴とかいろいろ心配事が多く、そういった事は恐らく大丈夫だとは思うのですが、まあもしあったとしてもこの線路際で生活出来るくらいの人なら気にしないだろう(気にしないといいな)。という考えからこの物件にしたのですが、ま、結構うるさいわ、電車。

あと裏(正確には表か?)がお寺でお墓が見えます。
この辺も全然気にしない、というか、むしろお墓好きなので大丈夫なのです。
風が強い日は卒塔婆がカタカタ言っています。
部屋にいると聞こえませんが玄関先だと聞こえます。
音としてはうるさい(電車ほどではないが)ですが、卒塔婆がカタカタ言っているという事実に対しては全然問題ありません。
そういう性格なので。
夜家に居て怖いのは、うっすら見える知らない人ではなく、はっきり見える知らない人です。
卒塔婆が揺れようと、玄関からお墓が見えようとまったく気になりません。

先代の携帯電話を5年間使いました。
それで、もう今機種を変えるとしたらスマートフォンだよなぁ…と思い、でも電池の持ちが悪いと聞いており…、で、迷いに迷った挙句にやっぱりスマートフォンにしました。
が、どんだけ使っていないんだというくらい電池持っています。
朝100%に充電したのに仕事が終わって帰る頃には10%とくらい、と聞いたりしてかなりびくびくしていましたが、ワタクシ何もなければ朝100%で夜寝る前に65%くらい…
あと、記念すべき初電話(家族以外)は勤務先の当直者からの問い合わせ電話(要するに仕事の事)で、記念すべき初メール(家族以外)は業務連絡のメールでした。送信も受信も。
何なんだろうね、私…

といった具合で今日のところはこの辺で。
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2012年01月02日

龍!

    『円満龍』
    円満龍.jpg
     かまわぬ さんのてぬぐい

龍です。

最近の干支てぬぐいはこんなのばっかり買っている気がします。
小紋柄。何にでも使えるしね。
飾って良し、使って良し。
畳んで良し、広げて敷いて良し。

ま、そんな感じですが、
かまわぬさん、丑年までは「並べる」パターン。寅年からは「丸める」パターン。
これしばらく続いてますね。
丸めるパターン、次の丑年まで続けるの?それとも何年かやったらまた変えるの?
今ん所気になっているのはそんなところです。
平和だなあ。私。
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2011年12月23日

楽しそう!


    『クリスマスの宴』
    クリスマスの宴.jpg
     かまわぬ さんのてぬぐい

とても楽しそう。

その一言に尽きます。

もう時節物は買わない(干支以外)と思っていたのに即決してしまったのは、
1.みんな大好き鳥獣戯画デザイン
2.ツボにはまった地色のピンク

そう、最近ピンクが気になります。
以前は興味がない、というよりむしろ苦手な色だったのに。
何でしょうか、もう後がないと思って女性ホルモンを必死に増産しようとしているのでしょうか。

何だか分からないけど、とりあえず思うままに任せています。
最近身のまわりにピンクの物が増えました。
でもまだ、洋服や鞄類はコワくて買えません…


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2011年11月29日

お久しぶりです

    『牡丹』
    牡丹.jpg
      かまわぬ さんのてぬぐい

久しぶりです。
ブログ自体も。ですが、てぬぐいの記事が。
なんと、今年1月2日、11日に続く3回目。
んー、元々てぬぐいの記録の為に始めたブログだったのに……そうだったか?
何となく自分の記録の為にだったようなそうでなかったような。
あ、そうだ、ブログペットの為に始めたんだっけ。
あーじゃあ別にてぬぐいに拘る必要もないのか。

長年続いた「てぬぐい熱」も冷め、いや別に「飽きた」訳ではなくてね。
今や私にとっててぬぐいは『糟糠の妻』のような存在。
居なくてはならぬ。居て当たり前。
日々お世話になっておりますが、改めて紹介したいというものでもないのですよ。
っつーか増えすぎの感もあり、追いつかないのですよ、使用が。
困ったものよのう。

そんなこんなで『牡丹』ですが。
多分『牡丹』。きっと『牡丹』。
記憶があやしくなってきております。
芍薬…ではなかったと思います。
それはともかく、牡丹も芍薬も今の季節ではない。という事も重々承知。

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2011年10月24日

社会情勢などを…


異国で独裁者とも言われたお方が亡くなられたり。
亡くなられた。という言い方が正しいのかは分かりませんが、さておき。

昔、って言ってもちょっと前の事。
某国にチャウシェスクさんという方がおりまして。
こちらの方も独裁者と言われる人でして。
簡単な、形だけの「軍事裁判」にて「銃殺刑」が決定しまして、即刻執行されたんですね。
時はロシア(ソ連?)のペレストロイカの頃です。

その頃私は学生でして。
当時ちょうど現代社会みたいな分野の社会を履修していまして。
それでその時の社会科の先生が
「(今は緊迫した状況なのでこれで良いと思うだろうが)10年後に世界は『あれで本当に良かったのだろうか』『死刑にはせずにきちんと責任を追及した方が良かったではないか』という議論が絶対にわいてくると思います」
と、おっしゃいまして。
それで私の印象に残っているわけですが。

果たして、それから約20年。
チャウシェスクさんの名前なんぞ多くの人が忘れ、先生の言われた議論など世界から起こる気配すらなし。
本国ではどうなっているかは知りませんよ。
知りませんけど、少なくとも世界はまだまだ独裁者にあふれ、それでもって同じような事件が起こり、多分これからもまだまだ起こりそう。
なんだかなあ。
世界って、人間って。

独裁者=悪
と思われがちですが、
独裁者は決して自分個人の利益ばかり追求する悪人ではなく。
国民の事を第一に考える「独裁者」ならば何の問題も無く、むしろ歓迎されるんですけどね。
そして、そういう人もいるんですけどね。

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2011年10月17日

天上の紺

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つきぬけて天上の紺曼珠沙華

「つきぬけて天上の紺曼珠沙華」とは、山口誓子氏の俳句。
季語は紺曼珠沙華。季節は秋。
不勉強故、詳しい事は分かりません。

そして『天上の青』は、曾野綾子さん。

最近、めっきり記憶?が混乱。混沌。

「天上」を「天井」と誤変換したまま、あやうくアップロードするところでした。
あぶないなあ、もう。

こうして年老いていくのねぇ。

それはともかく、きっと好きだと思う。彼岸花。

これだ毎年写真を撮りたいと思うのだから多分好きなんでしょう。
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2011年10月14日

曼珠沙華

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